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🔶新入荷の逆
BASEは仕様上、新しいリストから順々に辿っていく表示しかできないため、
初期にリストしたものに到達するのが難しくなっています。
そこでカテゴリに「新入荷だった」欄を付け加えました。
見逃していたものを是非見つけてください。
🔶ラジオ番組「シブヤのSONOTA」
コミュニティFM 渋谷のラジオ 87.6MHz
毎週火曜日 22時〜23時
聴取用アプリ
レディモ for iOS
レディモ for Android
X 番組アカウント
https://x.com/shibuya_sonota
2025年4月からSONOTAのラジオ番組、
その名も「シブヤノSONOTA」が始まりました。
渋谷系コミュニティFM「渋谷のラジオ」にて毎週火曜日22時〜23時
当店スタッフ山口優がMURABANKU。の土屋慈人くんを相手に、
ソノタ的なレコードを紹介しまくる番組になっております。
もちろんスタッフの常盤響、岡田崇も不定期に出演。
ほかにも各ジャンルのオーソナリティをゲストとしてお呼びしての
マニアック回などもあったりします。
現時点ではアーカイブはないのですが、レディモというアプリで聴取可能です。
メディアが取り上げたことのない音源、
今後もサブスク等には絶対乗らないであろう音源がオンエアされます。
是非お聴きください!
🔶臨時リアル店舗開店
二ヶ月一度の風物詩、ソノタ実店舗営業
次回は2026年2月8日(日)です。
12時半くらいからオープンします。
ぜひお越しくださいませ!
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Library (Roger Roger) / Gags a Gogo
¥7,800
オペラ指揮者の息子として英才教育を受け、若くして自身のオーケストラでEdith Piafの伴奏などをやっていたロジェロジェ氏が行き着いたのは、自作シンセやエフェクターを使って作り出される超ヘッポコなエレクトロニクスポップの数々でした。それらの多くはライブラリミュージックという形でリリースされたのですが、自身が設立にも関わったとされるCrea Soundでは特にヘッポコな作品群が残されています。このアルバムは中でもタイトル通り、最もロジェらしく、最も笑いに近づいた代表作とも言える名盤! Crea Sound MC 8018 LP France盤 79年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2918.mp3
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Harry Breuer & Jean Jacques Perrey / Happy Moog
¥3,800
最高に可愛いポップなモーグアルバムです。ジャケットにはHARRY BREUERの名前しか記載されていませんが、実際はジャン・ジャック・ペリーとの共作アルバム。ニューヨークで仕事をしていた60〜70年の間、ペリー氏は作曲クレジットにも名を連ねているGARY CAROL氏が経営していたCAROL MUSICのビル中にスタジオを与えられていました。そこで知り合ったのがラグタイム研究家でありテレビやラジオで活躍していたポップラウンジジャズマレット奏者のHARRY BREUER。CAROL MUSICでCM音楽を沢山共作していた二人は、一緒にアルバムを作ろう!という話で盛り上がったのですが、ペリー&キングスレーとして契約していたヴァンガードとの問題でペリーの名前を表に出すことは出来なかったそうです…。作曲クレジットにあるPAT PRILLYはペリー氏のペンネームで娘さんの名前だとか。で、面白いのはこのPICKWICKというレーベルは貧乏レーベルだったので、他のミュージシャンを使うことが予算的に無理だったので、しょうがなくリズムマシンを使用したんだよ。ってペリー氏が言ってました。え〜、そうなのぉ〜! 貧乏でヨカッタ! Pickwick SPC 3160 LP US盤 69年 media: VG+ sleeve: VG+ WOBC ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2885.mp3
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Nino Nardini (& Roger Roger) / Funny Moogy
¥7,800
有名なイタリア人作曲家の息子として生まれたNardiniは、作曲家としてパリで活躍し、多くのライブラリミュージック作品を制作。後年は、学生時代の友人であり、自身の母親の再婚相手でもあるRoger Rogerとコンビを組み、すっとぼけた電子音楽を数多く残しています。数年前にラウンジエキゾチカ作品「JUNGLE OBSESSION」が再発され、日本でもちょっとだけ知られるようになりましたが、Crea Soundに残したこの辺りのアルバムは、むしろJ.J.Perreyに近いチープなエレクトロニクスポップ作品で、へなへな電子音好きにはたまらん音です。 Crea Sound MCN 8028 LP フランス盤 83年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2917.mp3
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Pat Prilly (a.k.a Jean Jacques Perrey) / Moog Generation
¥6,800
珍しいパイプジャケ。ディズニーランドのエレクトリカル・パレードのテーマ曲で有名なペリー&キングスレーのコンビ解消後、フランスに戻ったジャン・ジャック・ペリーはモンパルナス2000から71年〜74年の間に7枚の作品を発表しています。PAT PRILLYという名前はペリーの変名で娘のパトリシアに由来しているとか。これはPAT名義での3枚目。1969年にアルバム「HAPPY MOOG」を共作したHarry Breuerがほとんどの曲を共作しています。 MP2000 MP 27 LP フランス盤 72年 media: VG++ sleeve: VG+ WOBC ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2602.mp3
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Pat Prilly (aka.Jean Jackques Perrey) / Moog is Moog
¥7,800
Jean Jacques Perrey(Pat Prilly名義)が、『Mallet Magic』でお馴染み新しモノ好きのパーカッショニストHarry Breuerと組んで制作したアルバムとして『Happy Moog』がよく知られてますが、こちらはそのコンビがフランスのライブラリレーベルMontparnasse 2000に残した作品。チープで洗練されたムーグサウンドに可愛いシロホンの音がマッチして、最高にキュート! Montparnasse 2000 MP 106 LP フランス盤 77年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2400.mp3
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The Better Beatles / Mercy Beat
¥4,500
これはすごい!アメリカ産のニューウェイブバンドが80年代初期に録音した、全曲ビートルズを原曲破壊どころか完全改変カバー。なぜか2007年にアルバムでリリースされました。これならオリジナル作った方がよかったんじゃないの?しょぼしょぼのシンセがたまらないです。 Hook Or Crook HOOK012 CD US盤 2007年 media: NEW sleeve: NEW ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/15886.mp3
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White Noise / An Electric Storm
¥8,800
とにかく言いたいのは、SONOTAに興味を持ってくれて、今この文章を読んでくださっている方は、すぐにでもこの盤を聴かなくてはならないということだ。White NoiseはDavid Vorhausというシンセ使いの別名義だが、この1stは実質BBCが誇るエレクトロ技師女史Delia Derbyshireによるところが大きい。素晴らしいメロディが電子音やSEで彩られる歴史的名盤! Island SW-9303 LP US盤 73年 media: VG+ sleeve: VG ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3266.mp3
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Bob Dileo / Just Can't Help Believin' / Mind Excursion
¥3,200
あまり知られていないソフトロックシンガー。のちにB.J. Thomasがヒットさせるバリー・マン作曲のA面は多幸感溢れるキラキラオーケストラアレンジが見事。B面はソフロ再発見コンピにも収録されているシャッフルのリズムとコーラスが美しい楽曲。Bob Dileoは短い時期に3枚のソフトサイケ、サインシャインポップのシングルをリリースしている歌手ですが、詳細は不明です。 Columbia 4-44858 7' US盤 69年 media: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16797.mp3
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Elsa Popping & her Pixieland Band / Delirium in Hi-Fi
¥5,800
58年 Andre Popp の変名。"Love is Blue (恋は水色)" で知られる Popp が、クリスチャンヌ・ルグランの夫で Swingle Singers 等のエンジニア、レコーディング・プロデューサーの Pierre Fatosme(レコーディング機材やテープ操作によるエフェクト等を担当)とのコラボレーションで作り上げたストレンジでポップな大問題作! イラストは William Steig。 Colombia WL 106 LP 1958 media: VG++ sleeve: VG++ SMSPL-L ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/4124.mp3
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Byrdie Green / We Need Christmas Now More Than Any Other Year
¥2,400
ジョニー・ハモンドのプロデュースでデビューしたソウルジャズシンガーによるメロウなクリスマスシングル。普段の力強いスタイルにクリスマスらしいスウィートさも加わって無敵ですね。B面は同曲の上でバーディが語りかけております。 Penda Mungu PM 100 7' US盤 73年 media: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16934.mp3
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Hellers / Singers...talkers...players...swingers...& doers
¥6,800
広告制作会社のプロデューサーだったヒュー・ヘラー氏制作による完全無欠のポップストレンジアルバム!ムーグ博士と共同で作った「Helectrronic Studio」で当時最新鋭の機材を揃えて録音された。これまで聴いたことのない奇妙なムーグもの、スポークンやサウンドビットのカットアップ的コラージュ、見事なコーラスワークで彩られたソフトサイケなどを比類ないポップセンスとノベルティ感覚によって繋いだ、どこを取っても完成度の高いトラックばかりが並ぶ奇跡の一枚!絶対持っていたいアルバムです! Command RS 934 SD LP US盤 68年 media: VG+ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2812.mp3
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The Veterans / I'm Jogging / This Old Refrain
¥2,300
ジジイ+エレポップという異色のバンド。犬と一緒にジョギングしている様子をそのまま曲にしたようなノベルティ色の強い曲。犬の息がそのままリズムに重なっていきます。B面はとぼけたエレポップの上に酔っ払ったようなボーカルが乗る、これまたソノタ好みの曲。前年にリリースされたアルバムもスパイク・ジョーンズ並みに効果音が入ったユーモラスながら上質なシンセポップでオススメです。The Veteransこれから注目していきますよ。 Lark INS 7552 7' ベルギー盤 80年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16920.mp3
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The Braillettes / Our Hearts Keep Singing
¥9,800
アメリカのビザールジャケファンの中では最も有名なアルバム。このジャケの存在が好事家たちに与えた衝撃は大きく、WikiPediaにも掲載されている。カルフォルニアの3人の「美女」のうち、少なくとも二人は盲目。意外に、と言ってしまっては申し訳ないけど、内容もなかなか素晴らしく、針を降ろしジャケを見て声を聴きもう一度ジャケを見るとより多層的に楽しめます。Lightレーベルで活躍する大御所、Jimmy Owensのチェンバージャズ的な編曲もぐっじょぶ! Heart Warming HWS 1998 LP US盤 68年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3119.mp3
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Jimmy Vann Band / The Upper Left Hand Corner of the Sky
¥6,500
このいかにもローカル自主盤って感じのジャケットにつつれたアルバムの1曲目を聞いて誰もが驚くだろう。それがタイトル曲の"The Upper Left Hand Corner Of The Sky"で、曲のクオリティ、アレンジ、コーラスなど、この1曲だけでも欲しくなってしまうが、他にも幅広いジャンルの楽曲を多幸感溢れる演奏で楽しませてくれるのが魅力です。 Kaleido Sound JVB 100 LP US盤 71年 media: VG+ sleeve: VG+ WOC (sig.) ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/7047.mp3
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Zager & Evans / Same
¥3,200
シールド!"In the year 2525"のヒットで知られる Denny Zager と Rick Evans のデュオグループの 2nd。モーグ使用など凝ったアレンジで聴かせるソフトサイケ好盤。独特の浮遊感を漂わすA5"The plastic park", B1"The candy machine"、ソフトなフォークロック感のB2"Mister turky"等。まずは本当に夢を見ているような、もしくはラリってるような、エフェクティヴなコラージュナンバーA1 "Overture"を聴いてぶっ飛べ!。 RCA Victor LSP-4302 LP US盤 70年 media: SLD sleeve: SLD CO ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/5091.mp3
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Dickie Goodman / Dickie Goodman's Greatest Hits
¥2,500
サンプリング以前のサンプル手法、ブレイクインを生み出した伝説のパロディスト、ディッキーグッドマンは50年代から数あるヒット曲をぶった切ってブレイクイン! これは50〜80年代の全活動期間を俯瞰できるお得な編集盤。代表作 The Flying Saucer、Mr. Jaws から、マイナー作 Radio Russia、Return of the Jedi Returns (スターウォーズ) まで。ライノ センスなジャケットはハンナ=バーベラ出身の Scott Shaw。 Rhino RNLP 811 LP US盤 83年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/7310.mp3
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Egberto Gismonti / Same (1984)
¥6,500
本作はミナス一派のサックス奏者 Nivaldo Ornelas と、子供スキャットの Marya Bravo 以外は全てジスモンチの多重録音演奏で、そんな状況が招いた暴発事故なのか?ロボ声フィーチャーのぶっとんだエレクトロサンバ A1、Bラスは今なお新鮮に響きます! 他もこれまた??なシタールの大幅導入で叙情的雰囲気ながら、まぎれもないジスモンチワールドを展開。 EMI 31C 064 422940 LP ブラジル盤 84年 media: VG+ sleeve: VG+ WOC, w/ insert, ゲートフォールド ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/11026.mp3
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Jud Jud / The Demos
¥4,800
「じゃ〜ん」みたいなボイスだけでハードコアパンクを表現する二人組JUD JUDのデモテイクを集めたレアシングル。シングルと言っても9曲も収録されています。ファーストプレスのみの青ジャケのクリアビニール仕様です。 No Idea NIR-052 7' US盤 97年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16865.mp3
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The Scene Is Now / 1150 Lbs. / Treaty Stone
¥3,200
NYの前衛ジャグバンドのデビューシングル。人脈的にはNo Wave周辺に近いんですが、楽曲的にはFrank PahlのやっていたOnly a Motherのような、カントリーをベースにした脱力アヴァンロックに似た雰囲気があります。本作は最初期にリリースされ、その後の1stアルバムや近年発売されたベスト盤にも未収録です。 Lost L01 7' US盤 84年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16528.mp3
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Bo Cooper / Don't Call It Love
¥4,500
7"オンリーリリース、'70s型にソフィスティケイトされたメロウポップダンサー。ボクーパーはソフログループ Cuff Links などに参加した、シンガー、ソングライターの Ron Danteの変名のようです。この頃のダンテの相棒、セッションマンからようやくデビューにこぎ着けた時期の Barry Manilow がアレンジを担当。両面同曲のプロモ盤とは違って、シルバーレーベルの本作B面は別曲が収録されています。 Bell 45.460 7' US盤 74年 media: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/13756.mp3
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The Stick Men / This Is The Master Brew
¥8,800
SOLD OUT
やっと入荷できました!フィラデルフィアにいながら、これぞNo Wave決定版と言ってもいいサイコーな音楽を作ったバンドThe Stick Menの唯一アルバム。パンク、ファンク、アバンギャルド、アートロックなど、すべてのジャンル分けから舌を出して逃げ切った孤高のロック! Red Red/Play 2 LP US盤 82年 media: VG++ sleeve: VG+
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Tin Huey / Puppet Wipes
¥2,000
SOLD OUT
アメリカのアヴァン・プログレッシヴバンドの1st.シングル。プレパンクNWバンドと言われることもある。確かに欧州のプログレとは違う、Only a Motherなどにも似たアヴァンポップな可愛げが感じられる。 Clone CL 002 7' US盤 77年 media: VG++ sleeve: VG+ 4曲入り33回転7インチ
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Tenderloinz / Where's The Beef ? / Take A Number
¥1,500
SOLD OUT
ウェンディーズの宣伝用に作られたシングル「牛肉はどこ?」。店舗の雰囲気にそぐわないであろう、ボコーダーで歌われるファンキーなエレクトロポップ!音楽制作を担当したTom Maroldaさんのいわゆる案件だと思われます。 Next Plateau STM 50020 7' US盤 84年 media: VG+
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The Visible Targets / Same
¥3,200
SOLD OUT
シアトルの3姉妹によって結成されたポストパンクバンド。ガールズバンドのキュートさ云々ではなく、ソリッドな演奏やアレンジがとてもスマートで普通に格好良いです Park Avenue PA 82803 LP US盤 82年 media: VG++ sleeve: VG+
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