Info.
🔶恒例実店舗臨時開店!
2026/4/5(日)12時半オープンです!
場所はABOUTタブをご参照くださいませ。
スタッフ一同お待ちしております!
🔶新入荷の逆
BASEは仕様上、新しいリストから順々に辿っていく表示しかできないため、
初期にリストしたものに到達するのが難しくなっています。
そこでカテゴリに「新入荷だった」欄を付け加えました。
見逃していたものを是非見つけてください。
🔶ラジオ番組「シブヤのSONOTA」
コミュニティFM 渋谷のラジオ 87.6MHz
毎週火曜日 22時〜23時
聴取用アプリ
レディモ for iOS
レディモ for Android
X 番組アカウント
https://x.com/shibuya_sonota
2025年4月からSONOTAのラジオ番組、
その名も「シブヤノSONOTA」が始まりました。
渋谷系コミュニティFM「渋谷のラジオ」にて毎週火曜日22時〜23時
当店スタッフ山口優がMURABANKU。の土屋慈人くんを相手に、
ソノタ的なレコードを紹介しまくる番組になっております。
もちろんスタッフの常盤響、岡田崇も不定期に出演。
ほかにも各ジャンルのオーソナリティをゲストとしてお呼びしての
マニアック回などもあったりします。
現時点ではアーカイブはないのですが、レディモというアプリで聴取可能です。
メディアが取り上げたことのない音源、
今後もサブスク等には絶対乗らないであろう音源がオンエアされます。
是非お聴きください!
🔶臨時リアル店舗開店
二ヶ月一度の風物詩、ソノタ実店舗営業
次回は2026年2月8日(日)です。
12時半くらいからオープンします。
ぜひお越しくださいませ!
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Jud Jud / The Demos
¥4,800
「じゃ〜ん」みたいなボイスだけでハードコアパンクを表現する二人組JUD JUDのデモテイクを集めたレアシングル。シングルと言っても9曲も収録されています。ファーストプレスのみの青ジャケのクリアビニール仕様です。 No Idea NIR-052 7' US盤 97年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16865.mp3
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Jimmy Vann Band / The Upper Left Hand Corner of the Sky
¥6,500
このいかにもローカル自主盤って感じのジャケットにつつれたアルバムの1曲目を聞いて誰もが驚くだろう。それがタイトル曲の"The Upper Left Hand Corner Of The Sky"で、曲のクオリティ、アレンジ、コーラスなど、この1曲だけでも欲しくなってしまうが、他にも幅広いジャンルの楽曲を多幸感溢れる演奏で楽しませてくれるのが魅力です。 Kaleido Sound JVB 100 LP US盤 71年 media: VG+ sleeve: VG+ WOC (sig.) ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/7047.mp3
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Simpatico Voices and Strings / Masquerade
¥5,800
シールド。謎のスパニッシュ・イージー・リスニング・グループ。A&MでのリリースだがUS盤は無く、確認されているものはUK盤ばかり。もしかすると、スペインもしくはメキシコ盤がオリジナルかと思われる。プロデュースとアレンジを担当するのはチャック・アンダーソンで、彼はメキシコを中心に活躍したトロンボーン奏者。演奏の指揮をとったジョニー・ピアソンはイギリスのイージーリスニング系のアーティストとして良く知られた存在。このアルバムはジョニー・ピアソンが彼の楽団を結成する前年に発売されたことになる。当時のヒット曲やA&Mナンバーをラテンアレンジとスペイン語のボーカルでというイージーなアイデアの1枚だが、何故かロジャーニコルスのカバーを2曲もムードたっぷりに演奏&歌唱。ロジャニコ関連ではかなり珍しいアイテムだけれど、他の曲こそソフロ好きには聞いて欲しいのです。聞いたこと無いアレンジのバカラック"雨にぬれても"いいですし、タイトル曲でもあるセルメン'66のヒット曲"Masquerade"は全ソフロファン悶死ぐらいなバージョンです。 A&M AMLB 1023 LP UK盤 71年 media: SLD sleeve: SLD ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/8442.mp3
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Neon / Don't Eat Bricks / Hanging Off An O
¥2,800
いわゆるニューウェイヴより一足早くパンクを一歩前に進めたバンドのデビュー曲。プログレッシブパンクと呼ばれることもあったそう。16ビートを内包した複雑なギターリフの組み立て方は他のパンクバンドとはかなり異なり、パンクの勢いの中に隠れたインテリジェンスを感じる。 Radar ADA 27 7' UK盤 78年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16802.mp3
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Joy Rider / Same
¥4,500
こいつはイカしてるぜ!草間彌生などとも交流のあったアメリカ生まれのロックシンガーソングライターJoy RiderことDenise Whelan。明らかにバンドサウンドだけど、プロデュースはベルリンのパンクバンドPVCのJim Voxxで、その後のアルバムも含めて実質的にVoxxとのデュオ作品と言えそう。でもこのチャーミングな勢い、魅力的ですね。 Bacillus 260·09·006 LP ドイツ盤 81年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16501.mp3
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Robots-Music (E.R.Diomgar) / ils jouent sur des instruments authentiques Vol.1
¥4,800
70年代? アコーディオンの Oscar、サックスの Ernest、ドラムの Anatole のロボット三人組。『オレ達がエレクトロミュージックを演奏することはたやすいこと。だからオレ達は敢えて生演奏にこだわるのさ。そしてアコースティックな音の響き、それこそがオレ達が最も愛する音楽なんだ!』。技術の粋を集めたロボットがアナログを選ぶという皮肉。実に人間臭いじゃありませんか。史上最も人間に近づいたロボット達のヒューマンミュージックをどーじょ〜〜!!! 下顔写真は vol. 2 ジャケより。 E.R.Diomgar RE23 LP フランス盤 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/6526_.mp3
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The Jumping Jacques / Sugar & Spice
¥10,800
フランスのライブラリマスターJACQUES HENDRIXが手掛けた男女混声コーラスの金字塔!フレンチ、ボサノヴァ、ジャズ、ソフトロック etcの多彩なセンスを感じさせるスキャット・コーラス大洪水の大名盤。ほんとに捨て曲なしよ。 Polydor 184 212 LP UK盤 69年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16065.mp3
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Landscape / U2XME1X2MUCH /Don't Gimme No Rebop /Sixteen
¥2,600
81年の「アインシュタイン・ア・ゴーゴー」のヒットで知られるシンセポップグループと同じバンドとは思えない77年の3曲入りジャズロック33回転7インチ。79年にRCAと契約してエレポップ化したが、個人的にはインディ時代のこっちも全然好きですね。 Event Horizon Enterprises EVE 137 7' UK盤 77年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16456.mp3
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Kelly's Eye / Pete Willsher / Hubble Bubble
¥7,500
テープ編集によるスパイク・ジョーンズみたいな傑作「Electroshake」の作者で、我らが密かに大注目しているギタリストPete Willsherによる強力盤! 電子音楽 in the(lost) worldにはイーストサセックスユース楽団のチューバ奏者という記述がありますがそれは全くの間違い。以下プロフィール。1943年6月11日イギリスはエセックス州に生まれたピートは不思議なこと神秘的なコトに興味津々な少年でした。スキッフルの時代以前にウクレレを弾き始めました。彼は、エレキギター、クラシックギター、ベース、12弦ギターさらにペダルスティールを弾きこなすようになり、このLPでは全ての楽器をマルチレコーディングで演奏しています。50年代後半カントリーバンドThe Coastersを結成、1959年そこにAndrew Smith(芸名Houston Wells)が加入、Andrew Smith and the Coaster(後にHouston Wells and the Marksmenに改名)となりJoe Meekの目に留まり契約書にサイン(しかしHoustonのみ)、イギリスの最初のプロ・カントリー&ウエスタン・バンドMarksmenはWellsに雇われる形でレコーディングに参加。彼のこの変態っぷりはミークのスタジオセッションに大きく影響されているのかもねー。 Music de Wolfe DWS/LP 3399 LP UK盤 79年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3685.mp3
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Kenny and Corky / Nuttin' for Christmas / Suzy Snowflake
¥2,400
虫声クリスマース! 謎の兄弟?デュオって設定だけど、ほんとはティンパンアレーの名門出版社 Mills Music、Hill & Range で活躍したソングライターチーム Sid Tepper と Roy C. Bennett の変名です。両面すでにヒットしていた曲のセルフカバーとなってますが、特にローズマリークルーニーが51年にヒットさせた B面 "Suzy Snowflake" がきゃわいぃ〜!もともとは米国小レーベルからのリリースですが、本コピーはジャケなしのカナダ盤です。 Reo 8434X 7' カナダ盤 59年 media: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/8108.mp3
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Roger Roger / Musique Idiote
¥7,800
オペラ指揮者の息子として英才教育を受け、若くして自身のオーケストラでEdith Piafの伴奏をしたり、イージーリスニングライブラリ楽曲などを制作していたロジェロジェ氏が行き着いたのは、自作シンセやエフェクターを使って作り出される超ヘッポコなエレクトロニクスポップの数々でした。本作は単音のコミカルシンセ音のみで作られたと言っていいロジェロジェ史上最もオツムの弱そうな傑作ライブラリ作品。もはやコミカルさを超えて狂気すら感じるスカスカのホゲホゲさ! Crea Sound MC 8006 LP フランス盤 70年 media: VG++ sleeve: VG+ WOC,WOL ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3098.mp3
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How To / Jazzercise
¥2,400
数あるエクササイズ物の中でも、これは最高におしゃれで楽しい一枚!A1 "Squeeze Me" B5 "Girl from Ipanema" など、エクササイズには似付かわしくないオサレな選曲。ディスコ物も入ってるけど、Jodi先生のコールがこれまたヒップでリズムばっちり! MCA 5272 LP US盤 81年 media: VG++ sleeve: VG++ w/ 大判poster ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/13.mp3
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Bob Swanson and the Bee Jays / Live Every Minute!
¥8,500
SOLD OUT
MONO。これぞ、ローカル盤の至宝。時代の狭間に産み落とされた年寄りの冷や水的感覚が偶然にも今最もアタックするソフトロックスタイルになってしまったという奇跡。Bob Swansonはローカルのクラブ・ミュージシャンだったんだけれど、ジャケットに写ってるのが息子で、彼や彼の仲間に気に入られようと若者に迎合した音楽をレコーディングしてみたわけ。息子によればかなり困惑したらしいんだけれど、親爺はおかまい無しですよ。結局、やっぱりロックにもなりきれず、ソフトだったりするあたりが今嬉しいんだけれど、当時は少し微妙だったらしいのよ。いや、奇跡的ですよ。 RSP 107 M LP US盤 66年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/8430.mp3
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Sennheiser / Dokumentation Mono / Stereo
¥2,000
音楽制作者にはおなじみのマイク、通称「クジラ」ことゼンハイザーMD421の性能プロモーションのための珍しい7インチ。内容はビッセンドルフ混声合唱団の歌唱だが、A面は3台のMD421を使い、ステレオとモノを曲中で頻繁に切り替えるという荒技を使って収録されています。ヘッドフォン推奨。 Sennheiser 105 123 7' ドイツ盤 69年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/17136.mp3
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Faceless / Otto Kentrol / Fake / Ghost Boy
¥5,800
SOLD OUT
US前衛ジャズ界隈で活躍するOtto Kentrolがバンド名義とソロ名義で片面づつ収録したパンクジャズ、ノーウェイヴ作品。ジャンルを超越したソリッドで緊張感のあるリズム隊と奔放なサックスが最高ですね。 Hasch Platten KIF 005 LP ドイツ盤 83年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/17053.mp3
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Otto Kentrol (BILL YLITALO) / Learn Greek In Greece
¥3,800
数々のパンク、前衛系バンドに参加してきたアメリカのマルチプレイヤーによるサイコーにかっこいい5曲入りNo Wave的オルタナティブジャズパンク作品!すべての楽器を本人が演奏している。後半はアヴァンギャルドなインプロ合戦のように聴こえるが、どうやってるんでしょうね。タイトル曲の作詞でArto Lindsayが変名で参加。 Control 01 7' US盤 80年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16370.mp3
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Mike Simpson / Jungle Odyssey
¥3,200
むっちゃいいアルバム!エキゾの効果音として鳥の声などが使われることはありますが、本作はもっと本格的に動物の声とイージーリスニングを融合させたアルバムです。曲の色々なところに南アフリカの様々な種類の鳴き声が入ります。冒頭の象からホーンに移行するところなど本当に素敵。楽曲や演奏はシカゴCBSの専属作曲家だったMike Simpsonです。 Evolution 2005 LP US盤 69年 media: VG+ sleeve: VG+ DH ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16768.mp3
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Nick O'Lodeon / Nick O'Lodeon Plays Actual Music On His Kaleidocosmicorgrig
¥5,800
ジャケに写っている謎の物体はNickが作り上げた自動演奏楽器。ピアノ、キーボード、マリンバ、ドラムスなどをワイヤーやネズミ捕りなどを使って演奏するそうです。裏ジャケに偏執的な手書きで説明されていますが、生きた魚もその一部になっているため、毎日餌が必要みたいですw 演奏されているのは普通のフォークソングですが、本人によると人間の可聴範囲を超えた音が出ているらしく、再生にはハイスペックな機器が必要とのこと。妻や息子も巻き込んで家族総出のアウトサイダー決定版です! Nick O'Lodeon NOR-1 LP US盤 70年 media: SLD sleeve: SLD シールド ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16896.mp3
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Sunrise / Call On Me
¥2,600
SOLD OUT
ドイツ産のポップロックグループ。タイトルチューンが国内ヒットし、2000年代にも再評価されたが、ビーチボーイズの影響が垣間見えるソフトロッキンなB2やB5、A3がなによりグっと来る。 Polydor 2417 120 LP ドイツ盤 78年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3266.mp3
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The Goodies / Make A Daft Noise For Christmas / Last Chance Dance
¥1,800
バンド名と同名のイギリスBBCのTVコメディ番組で長年活躍したコメディアントリオ。学生時代はモンティパイソンの連中とも交流があった。3人とも脚本から制作まで担当し、メンバーの一人Bill Oddieが音楽を担当している。本作はクリスマス用に作られたノベルティソングだが、75年にも関わらずシンベを用い、ニューウェイヴ、ディスコなどのビートを先取りしている傑作。B面はせつないロックバラードです。 Bradley's BRAD 7533 7' アイルランド盤 75年 media: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/17159.mp3
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Ferrante and Teicher / Blast Off!
¥4,800
モンド本、リサーチでもお馴染みの大名作。パーカッシブなプリペアード・ピアノと特殊なマイキングや録音方法、テープ操作、ディレイエフェクトなどによるマニュファクチュアルなスペースサウンドは、まさに夢と想像力の賜物。宇宙は僕らの頭の中にある!スペースバチェラーのドリーミーな魅力たっぷりの永遠の名盤!盤質良好! ABC Paramount ABC 285 LP US盤 59年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3389.mp3
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The Happy Balloon / The Fine Art Of Ballooning
¥3,200
ギリシャの男女ユニットがスペインのレーベルからリリースした唯一作。60〜70年代のソフトロック、フラワーポップなどのカバーアルバム。かなり素人っぽいけど、そこがまた魅力でもあります。Linda Ballの「Always You」やArmageddon Experienceの「People in Motion」Harmony Grass の「I Think Of You」など、かなりマニアックな選曲が楽しいです。 Siesta 126 LP スペイン盤 2001 media: VG++ sleeve: VG++ ホワイトヴィニール ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16734.mp3
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Inflatable Boy Clams / Same
¥5,800
SOLD OUT
2015年再発。最初キルミーベイベーのサントラかよ!と思いました。サンフランシスコのナイトクラブ「Club Foot」の常連によるバンドClub Foot Orchestraにも参加していた女性アヴァンポップバンドがInflatable Boy Clamsです。脱構築を絵に描いたようなヘタウマサウンドと西海岸ガールズバンドのキュートネスの融合は奇跡的です! Superior Viaduct SV035 7' US盤 2015年 / 81年 media: VG++ sleeve: VG++ 7インチ2枚組 ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/17081.mp3
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Library (M.Lorin, A.Lutereau etc) / Les Funambules
¥3,500
「綱渡り芸人達」と名付けられた、フランスのサーカス系チルドレンライブラリもの傑作!アンドレ・ポップとロジェ・ロジェを足して片岡知子で割って山口優を足したような、チープで可愛らしいオルガンサウンドが満載!Travelling Orchestra を手掛ける Andre Lutereau, Michel Lorin の制作。 Epervier AL 18401 LP フランス盤 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16124.mp3
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