無人島にレコードなんて持ってくかなあ...。
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Leo Diamond / Subliminal Sounds
¥4,500
ハーモニカ奏者のイージーリスニング。本作はスペースエイジラウンジとして評価の高い代表作です。なまなましくも幻想的な、随所に仕組まれた S.E. がとにかく強烈。隠し味的なテルミンの多用と、ハーモニカ パートの多重録音もサブリミナルにモンド感を演出いたします。エキゾ ファンもお試しを。※残念ながらジャケ中央に貼ってあった3Dシールの目が無くなってしまっています。 ABC Paramount ABCS 303 LP USA 1960 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3682.mp3
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Sister Carol A. Vinci O.S.F. / We Come To Worship The Lord
¥5,800
SOLD OUT
70年代に3枚のアルバムを出している修道女。Sister Irene O'Connorもうそうだけど、修道女の音楽にリズムボックスは付き物。教会→オルガン→という接続だと思うけど、純朴な宗教フォークが無機的なリズムボックスの音をまとった途端、異形の美しさが立ち上がってきますね。しかもこの盤のリズムボックスの音色が太くて存在感が強いのです。理由はよくわかりませんが持っていかれそうになる気持ち良さです。 AC-3 LP US盤 73年 media: VG+ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16917.mp3
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Fred Miller / Sounds Of Love ... A To Zzzz Sensuously Sinthesized
¥4,500
SOLD OUT
エ口ムーグ、なんていう下品な言葉を使うにはあまりにも美しすぎるジャケット。甘美かつ洗練されすぎていないアーリー70'sのムーグサウンドに絡む、女性の吐息、あえぎ声!Mort Garsonの「Music For Sensuous Lovers」と並ぶエッチエレクトロニクス超名盤。Fred MillerはARPシンセサイザーを置いていたニューヨークのWARPスタジオのチーフエンジニアを務めていた人物らしいです。 Yorkshire 27021 LP US盤 72年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/1930.mp3
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Library (Roger Roger) / Gags a Gogo
¥7,800
SOLD OUT
オペラ指揮者の息子として英才教育を受け、若くして自身のオーケストラでEdith Piafの伴奏などをやっていたロジェロジェ氏が行き着いたのは、自作シンセやエフェクターを使って作り出される超ヘッポコなエレクトロニクスポップの数々でした。それらの多くはライブラリミュージックという形でリリースされたのですが、自身が設立にも関わったとされるCrea Soundでは特にヘッポコな作品群が残されています。このアルバムは中でもタイトル通り、最もロジェらしく、最も笑いに近づいた代表作とも言える名盤! Crea Sound MC 8018 LP France盤 79年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2918.mp3
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Harry Breuer & Jean Jacques Perrey / Happy Moog
¥3,800
最高に可愛いポップなモーグアルバムです。ジャケットにはHARRY BREUERの名前しか記載されていませんが、実際はジャン・ジャック・ペリーとの共作アルバム。ニューヨークで仕事をしていた60〜70年の間、ペリー氏は作曲クレジットにも名を連ねているGARY CAROL氏が経営していたCAROL MUSICのビル中にスタジオを与えられていました。そこで知り合ったのがラグタイム研究家でありテレビやラジオで活躍していたポップラウンジジャズマレット奏者のHARRY BREUER。CAROL MUSICでCM音楽を沢山共作していた二人は、一緒にアルバムを作ろう!という話で盛り上がったのですが、ペリー&キングスレーとして契約していたヴァンガードとの問題でペリーの名前を表に出すことは出来なかったそうです…。作曲クレジットにあるPAT PRILLYはペリー氏のペンネームで娘さんの名前だとか。で、面白いのはこのPICKWICKというレーベルは貧乏レーベルだったので、他のミュージシャンを使うことが予算的に無理だったので、しょうがなくリズムマシンを使用したんだよ。ってペリー氏が言ってました。え〜、そうなのぉ〜! 貧乏でヨカッタ! Pickwick SPC 3160 LP US盤 69年 media: VG+ sleeve: VG+ WOBC ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2885.mp3
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Nino Nardini (& Roger Roger) / Funny Moogy
¥7,800
SOLD OUT
有名なイタリア人作曲家の息子として生まれたNardiniは、作曲家としてパリで活躍し、多くのライブラリミュージック作品を制作。後年は、学生時代の友人であり、自身の母親の再婚相手でもあるRoger Rogerとコンビを組み、すっとぼけた電子音楽を数多く残しています。数年前にラウンジエキゾチカ作品「JUNGLE OBSESSION」が再発され、日本でもちょっとだけ知られるようになりましたが、Crea Soundに残したこの辺りのアルバムは、むしろJ.J.Perreyに近いチープなエレクトロニクスポップ作品で、へなへな電子音好きにはたまらん音です。 Crea Sound MCN 8028 LP フランス盤 83年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2917.mp3
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Pat Prilly (a.k.a Jean Jacques Perrey) / Moog Generation
¥6,800
珍しいパイプジャケ。ディズニーランドのエレクトリカル・パレードのテーマ曲で有名なペリー&キングスレーのコンビ解消後、フランスに戻ったジャン・ジャック・ペリーはモンパルナス2000から71年〜74年の間に7枚の作品を発表しています。PAT PRILLYという名前はペリーの変名で娘のパトリシアに由来しているとか。これはPAT名義での3枚目。1969年にアルバム「HAPPY MOOG」を共作したHarry Breuerがほとんどの曲を共作しています。 MP2000 MP 27 LP フランス盤 72年 media: VG++ sleeve: VG+ WOBC ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2602.mp3
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Pat Prilly (aka.Jean Jackques Perrey) / Moog is Moog
¥7,800
Jean Jacques Perrey(Pat Prilly名義)が、『Mallet Magic』でお馴染み新しモノ好きのパーカッショニストHarry Breuerと組んで制作したアルバムとして『Happy Moog』がよく知られてますが、こちらはそのコンビがフランスのライブラリレーベルMontparnasse 2000に残した作品。チープで洗練されたムーグサウンドに可愛いシロホンの音がマッチして、最高にキュート! Montparnasse 2000 MP 106 LP フランス盤 77年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2400.mp3
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White Noise / An Electric Storm
¥8,800
SOLD OUT
とにかく言いたいのは、SONOTAに興味を持ってくれて、今この文章を読んでくださっている方は、すぐにでもこの盤を聴かなくてはならないということだ。White NoiseはDavid Vorhausというシンセ使いの別名義だが、この1stは実質BBCが誇るエレクトロ技師女史Delia Derbyshireによるところが大きい。素晴らしいメロディが電子音やSEで彩られる歴史的名盤! Island SW-9303 LP US盤 73年 media: VG+ sleeve: VG ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3266.mp3
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Hellers / Singers...talkers...players...swingers...& doers
¥6,800
広告制作会社のプロデューサーだったヒュー・ヘラー氏制作による完全無欠のポップストレンジアルバム!ムーグ博士と共同で作った「Helectrronic Studio」で当時最新鋭の機材を揃えて録音された。これまで聴いたことのない奇妙なムーグもの、スポークンやサウンドビットのカットアップ的コラージュ、見事なコーラスワークで彩られたソフトサイケなどを比類ないポップセンスとノベルティ感覚によって繋いだ、どこを取っても完成度の高いトラックばかりが並ぶ奇跡の一枚!絶対持っていたいアルバムです! Command RS 934 SD LP US盤 68年 media: VG+ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2812.mp3
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Mel Henke / La Dolce Henke
¥6,800
STEREO。ピアニスト/作編曲家の傑作ラウンジ。コミカルなビッグバンド演奏にコーラス、生音のサウンドエフェクト、コケティッシュな女性ヴォイスを配した、ストレンジとおしゃれさが同居するモンド名盤!。A2,4, B1,3 などリコメンド。4オクターブの女声とテルミン?使用のエフェクティブなサウンドの B6 はスペースエイジラウンジ代表的な1曲 Warner Bros. WS 1472 LP US盤 62年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2533.mp3
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Studio Di Fonologia Musicale Di Firenze / GE-115 - Computer Concerto
¥5,800
SOLD OUT
タイプライターで知られるオリベッティ社が、あのGeneral Electric社のコンピュータGE-115を使って新年の贈り物用に制作した濃厚な電子音に溺れる7曲入りシングルです。制作はイタリアの音楽工房で、バッハ、パガニーニ以外の楽曲は、イタリアを代表する現代音楽作家のPietro Grossiが担当しています。 General Electric 7' イタリア盤 67年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16836.mp3
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CNET (Centre National d'Etudes des Telecommunications) / Parole / Machine
¥3,200
フランスの国立電気通信研究センターが制作した、声に関する実験レコード。A面は音声符号化と低ビットレート伝送。あるボーカルサンプルを8回連続エンコードデコードしたものやなど。B面は音声合成でCNETが開発したソフトウェアによって作られたフランス語のジャキジャキした音声が収録されています。 1846 7' フランス盤 84年 media: VG++ sleeve: VG+ 33回転7インチ。 ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16829.mp3
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Electropic / Ritmo Cha Cha
¥6,800
SOLD OUT
エレクトロでトロピカル、その名もエレクトロピック。 ただいまイチオシでございます!ザニーニの"Tu veux ou tu veux pas"収録のフレンチ・カナディアンのエレポップ。ブリジット・バルドーに激似声のLISE嬢(二代目)とZahia嬢(初代)が歌うエキゾ/ラテン/ブラジリアン。例えるならばテレックス(&リオちゃん)とオリジナル・サヴァンナ・バンドが出会った感じ…とでも申しましょうか Gamma GS258 LP オランダ盤 82年 media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2594.mp3
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Dick Hyman / The Synthesizer
¥4,500
MOOG再発見のきっかけとなったDick Hymanの名作「The Age Of Electronicus」と「The Electric Eclectics」2作を2LPとして1パッケージにまとめた公式アルバム。お得です! Command RSSD 968-2 LP US盤 73年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16660.mp3
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Mort Garson / Mother Earth's Plantasia
¥28,000
SOLD OUT
近年のモート・ガーソン再評価のきっかけとなったアルバム。1976年にW.Simmons社のマットレスの購入特典として配られたレアなアルバムで、2015年にリイシューされてから広く知られるようになりましたが、こちらは、販売店のステッカーが貼られている珍しいオリジナルアルバム。 Homewood H 101 LP US盤 76年 media: VG+ sleeve: VG+ w/ booklet。 ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/123.mp3
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Roger Powell / Cosmic Furnace
¥4,800
トッド`ラングレンのバンドUtopiaにも在籍しているキーボーディストのソロ。プログレ、ミニマル、ジャズロックなど形容の仕方は色々あると思うが、当時のシンセサイザーの可能性を極限まで追究した一人であることは間違いない。 Atlantic SD 7251 LP US盤 73年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16795.mp3
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Electronic Concept Orchestra / Electric Love
¥2,800
恋人達のためのソフトモーグ。Look of Love、Je t'aime moi non plus、This guy's in love with you、Like a Lover、etc。あとは君の熱意と現金があればいい。 Limelight LS 86072 LP US盤 69年 media: VG++ sleeve: VG+ DH ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/6126.mp3
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Ferrante and Teicher / Blast Off!
¥4,800
SOLD OUT
モンド本、リサーチでもお馴染みの大名作。パーカッシブなプリペアード・ピアノと特殊なマイキングや録音方法、テープ操作、ディレイエフェクトなどによるマニュファクチュアルなスペースサウンドは、まさに夢と想像力の賜物。宇宙は僕らの頭の中にある!スペースバチェラーのドリーミーな魅力たっぷりの永遠の名盤!盤質良好! ABC Paramount ABC 285 LP US盤 59年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/3389.mp3
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Bell Telephone Laboratories / Computer Speech / He Saw The Cat
¥5,800
エレクトロニカの作家によって多く使われているプログラムMAX/MSPの名前の由来にもなっている、「コンピュータ音楽の祖」MAX MATTHEWSは1957年にIBM704(1秒間に40,000回の加算を実行出来たマシン)を使って世界初の音声合成プログラム「MUSIC I」を開発した。このレコードはベル研究所からリリースされたそのデモンストレーション盤。「ハムレット」の一節の朗読や「Bicycle Built for Two」を歌っています。片面のみですが8トラックの収録です。 Bell Telephone Laboratories PB-287 7' media: VG++ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2895.mp3
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Jon Appleton & Don Cherry / Human Music
¥7,800
木&金属フルート、パーカッション、コルネットを演奏するフリージャズ派 Don Cherry(Slitsのネナ・チェリーの父親でもある) と、電子音楽界の若大将? Jon Appleton のおもしろライブエレクトロニクス共演盤。「このレコードのジャケットには化猫がイラストされているが、電子音楽がヒューマン・ミュージックに化けたところがひとつのききどころになっているようにおもえる。電子音楽を猫に見立てて、それが人間的なひびきをもった音楽に化ける過程」ライナーより。 Flying Dutchman SR 3174 LP 日本盤 74年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/7635.mp3
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Library (Dave Sparkys, Roger Roger,Nino Nardini) / News Power
¥6,800
Crea SoundやNeuillyと言ったフランスの名門(っていうかオモロイ盤を沢山リリースしている)レーベルの創設者Louis Delacourが作家ネームPepe Luiz名義(アーティスト名はDave Sparkys)で、A面をNino NardiniとB面をRoger Rogerと組んで制作したアルバム。ジャケットに大きく1+30と書かれているように全ての曲が1分バージョンと30秒バージョンで収録されています。 Crea Sound MCN 8020 LP フランス盤 80年 media: VG++ sleeve: VG++ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2924.mp3
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Tom Dissevelt & Kid Baltan / Song Of The Second Moon: The Sonic Vibrations Of Tom Dissevelt & Kid Baltan
¥7,800
Philipsから62年にリリースされたThe Electrosonics「Electronic Music」とまったく同内容の音源。Tomの相棒はDick Raaijmakersと名乗っていたが、本作ではKid Baltanという名前を使っている。音源自体はオランダPhilipsのラボで制作され、代表曲「Orbit Aurora」など、実験的ながらポップな作品になっている。 Limelight LP US盤 68年 media: VG+ sleeve: VG+ ゲートフォールドジャケ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/2891.mp3
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Electronic Art Ensemble / Inquietude
¥6,800
SOLD OUT
4人のメンバーによるアメリカの電子音楽・前衛アンサンブル。Buchlaのモジュラーシンセなども使っているが、特徴的なのはギターや声の変調による聴いたことのない音の数々。サウンドの生々しさが際立っているのは、すべて即興のライブパフォーマンスとして演奏させているためであり、当時から電子機器を携えて頻繁にツアーまで行っていた。 Gramavision GR 7003 LP US盤 82年 media: VG+ sleeve: VG+ ♪試聴:http://manuera.com/sonota/audio_files/16732.mp3
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